新劇の祖・川上音二郎


otoji.jpg川上音二郎
明治11年家を飛び出し大阪へ密航。見つかるが逃げ出し東京へ行く。自由民権運動に身を投じ、反政府の自由党の壮士・自由童子と名乗り、政府を攻撃。度々検挙され投獄される。 自由民権運動と世情を巧みに織り交ぜ、風刺した「オッペケペー節」で評判になる。
貞奴と結婚。ヨーロッパやアメリカで興行を行い評判を博す。
福岡市博多区古門戸町3

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posted by ダンコン at 21:27 | 福岡 ☁ | 偉人>川上音二郎

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