本尊釈迦如来像、両脇に達磨像と関帝の像

sengan.jpg承応3年(1654)隠元禅師が黄檗宗(おうばくしゅう)を伝え、筑前福岡出身の禅僧、天佑和尚が元禄11年(1698)『曇華庵』を創建、正徳3年(1713)廃寺千眼寺の寺号をとって、大悲山千眼寺となりました。中国風のお寺です。本堂には、本尊釈迦如来像、両脇に達磨像と関帝の像が安置されています。一般の人の座禅研修や煎茶の道場としても門戸を開いているそうです。
福岡市早良区百道1-3-6
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posted by ダンコン at 11:27 | 福岡 ☁ | 仏閣>千眼寺

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